お仕事のご依頼
検索
お仕事のご依頼

一覧

記事

【ESSEonline】「単なるダイエット本じゃない」。MEGUMIさん新刊『わたしはこれでやせました』に見た誠実さと生き様 【ライターさとゆみの『この本、効きます』第2回】

【書きました】 MEGUMIさんは覚えていないと思うけれど、25年ほど前、私は2〜3ヶ月に1度のペースで彼女と仕事をしていた。某ギャル雑誌で、タレントが入れ替わり立ち替わり、いろんな美容企画に挑戦するというページの仕事だ […]

【ESSEonline】おしゃれな人は“後頭部”が違う!あか抜けて見える「ひとつ結び」のつくり方。おすすめヘアアクセも

じめじめする梅雨どきや暑い日は、髪をひとつに結んで過ごす人も多いはず。でも、同じ「ひとつ結び」でも、なんだかおしゃれに見える人と、疲れた印象に見えてしまう人がいるのも事実です。今回は、ひとつ結びをこなれて見せるコツをお伝 […]

【CORECOLOR.JP】アルゴリズムでは生まれないご縁。学生の未来のために、一冊でも多く本をねじこむ。【新連載・本のある場所 京都大学生活協同組合 ブックセンタールネ/第1回】

【編集担当しました】 京都大学生協ブックセンタールネを取材した、「本のある場所」がスタートしました! 第一回のテーマは、「アルゴリズムでは生まれないご縁」。 「フェアはセールでもネタでもなく、テーマ(タネ)だ」と語る書店 […]

【ライターマガジン】書籍に関わりたいライターが理解しておくべきこと。さとゆみさんに聞いた、ブックライティングの現実と可能性

【取材していただきました】「ブックライティング(書籍のライティング)の魅力は?」という取材を受けた。正直なところ、いま、ブックライターは本当に厳しい。ブックライティングの印税だけだったら、食べていけない。私も、安易にブッ […]

【note公開】毎日ワインに「おはよう」って声をかけるんです。異端のソムリエ・佐野敏高さんに聞く「味わい」を言語化することの功罪

【読んでほしいですー!】 人生で一番たくさん通っている飲食店「ワイン食堂 Calme(カルム)」。 コロナ前は週1レベルで通い詰めており、今も月に最低1回はお邪魔させていただくお店です。 そのCalmeの店主であり、ソム […]

【CORECOLOR.JP】「夫婦の看取りの物語」がペンの力で医療制度を変えるまで-『透析を止めた日』ノンフィクション作家・堀川惠子

【編集担当しました】 先日、『透析を止めた日』を書かれた堀川惠子さんに、一冊の書籍が法律を動かすまでについて、お話を伺いました。 堀川さんは、日本の3大ノンフィクション賞を全部受賞されている、ただ1人の書き手の方。とても […]

【CORECOLOR.JP】不登校の子どもが安心できる場所を作りたい。九州初の「学びの多様化学校」はこうしてできた。文部科学省・上田椋也さん

九州初の「学びの多様化学校」として大分県玖珠町に誕生した、くす若草小中学校。不登校率の高さという地域課題に向き合いながら、対話や探究を軸に、子どもたちが安心して学べる場づくりに挑んでいます。 文部科学省から派遣された上田 […]