記事、執筆記事

【書きました】 東大生も選んだベスト書籍。『神・時間術』で、2026年は時間を“増やす” いやほら、みんな、「24時間は全員に平等に与えられている」と思っているじゃないですか。あれね、どうやら違うらしいってことがわかった […]

【書きました】 最近、よく考えることを書きました。 いじめられることよりも、いじめてしまうことのほうが怖い。パワハラをされることよりも、してしまうことが怖い。人間関係に病むことよりも、病ませてしまうことが怖い。 さとゆみ

【書きました】 10年後にこんな文章書けるようになりたいなあと目標にする文章でした。 戦争をしている国の人たちの話、ではない。自分が住んでいる国が戦争を始めてしまった人たちの話、なのである。その人はひょっとしたら、私だっ […]

【note書きました】 人に文章を教えるなんて、不遜でおこがましいことをできるのだろうか。していいのだろうか。今日ちょうど、ライティングゼミ6期の説明会なのですが、最近ずっと考えていることを書きました。「書くって、教えら […]

【インタビューさせていただきました】 もうすぐ文学フリマ東京ですね。 みんなが憧れる藤原印刷さんは、何が違うの? どう違うの? いつか自分の本をつくりたいと思っているみなさんに、ぜひ読んでもらえたら嬉しいです。 さとゆ […]

【書きました】 発売一週間で発行部数10万部を突破した話題作。これは読んでおかなきゃいけないんだろうなあと、最初はおそるおそる、でも途中から一気にジェットコースターした感想を書きました。友人たちにオススメしまくっている一 […]

朝日新聞・&[and]さんで本について書くコラム「こんな時代に読書かよ」がスタートしました。 telling,さんの終了にともなって連載が終了してから、私自身も本を読む頻度が下がってきたなあと思っていたのですが、でもやっ […]

2025年10月6日発売の『すばる 2025年11月号』に、佐藤友美の書評が掲載されました。桐野夏生(著)『ダークネス』についてです。 『すばる 2025年11月号』の詳細やご購入は、下記URLをご覧ください。https […]

ドキュメンタリー映画『拳と祈り』の笠井千晶監督は、20年以上にわたり「袴田事件」を取材し、再審無罪となった袴田巖さんの半生を記録しました。インタビューでは、その制作にかける情熱に迫ります。ぜひご一読ください。 Write […]

【対談させていただきました】黒子であるライターが、自身と家族のエッセイを書くこと、そこに必要だった覚悟について聞きました。書く人たちには、本当に読んでほしい、渾身のnoteです。 さとゆみ

【はじめての文学フリマ出店!】 さとゆみゼミメンバーの書いたZINEや書籍を販売します! さとゆみの「今日もコレカラ まだ全然間に合う」も販売しますよんお悩み・関心ごとを教えてもらえれば、366日の中からおすすめの文章と […]

【書きました/telling,最終回】 警察に追われて逃げたことがあるか。友人の恋人を寝とったことがあるか。オリンピック選手になったことがあるか。幼い子どもを残して死んだことがあるか。 私は、ある。全部、ある。 さとゆみ

なんと、もう少しでこの初版分がなくなりそうで、増刷かけられそうなところまで、あと一息です。 さとゆみ

こんなふうに丁寧に刷っていただいているんだと思うと、じんわり。 Writer 佐藤 友美

【書きました】 インテリアメーカーのオカムラさんのサイトに、エッセイを寄稿させていただきました 人生を振り返る機会になりました 書いていて気づいたキーワードは「椅子の数」でした 私は、椅子の数を増やそうと思ってきたんだな […]

【書きました】 久しぶりのtelling,さんでの書評です。あなたに必要なのは「やる気」ではなく「事務」です。あなたに必要なのは「将来の夢」ではなく「将来の現実」です。 さとゆみ

今、青山ブックセンターさんで開催されている330人がこの夏おすすめする一冊。わたしは、『怪物に出会った日 井上尚弥と闘うということ』を選書させてもらいました。ボクシングにまったく興味のないわたしが一気読みしてしまうほど面 […]

7月6日に長崎県五島市で行われたリンダ氏の「16歳から100歳のためのライフ・シフト」の講義(記事は[前編・後編]を参照)を受け、外資系企業から「ほぼ日」に転職し、エール株式会社の取締役となった篠田真貴子氏と、小林美礼氏 […]

【書きました】 非常に刺激的なセッションで、ここでの山口周さんのファシリテーションを見るために私は五島まで行ったのかなあと思ったのでした さとゆみ

100年時代の人生をどう生きるか。日本で一大ムーブメントを起こした『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』の著者、リンダ・グラットン氏が日本の若者にメッセージを送った前編に続き、今回の後編では今後手に入れるべきスキルに […]

