記事、執筆記事

【書きました】……アウトだった。おいら、完全にポリスに捕まる側だった。 さとゆみ

書籍 『弱さ考』 を読んで改めて振り返った、キャリアの考え方が変わった経験についての執筆記事です。 命の恩人からもらった「川下りのキャリア」という言葉は、私自身の働き方を見つめ直すきっかけになりました。

【書きました】益田さんの作品を読むといつも私は、心電図モニターの画面を思い浮かべる。ピッ、ピッと波打つ、アレである。 さとゆみ

書籍 『強いビジネスパーソンを目指して鬱になった僕の 弱さ考』 を読んで向き合った、私の働き方・生き方の変化についての執筆記事です。 『弱さ考』のある一節を読んで、ずっとうすうす気になっていた「『将来のために』の将来って […]

【書きました】『自分にも弱いところがあるんですよー。みなさんの気持ちもわかりますよー』って。でもそれって、しょせんエリートコンサルの『弱者アピール』に思えるんですよね。 さとゆみ

【書きました】 タイトルとリードは編集者の今野さんがつけてくれました。みなさんと一緒に考えたい「『弱さ考』考」です。 さとゆみ

【書きました】 私、この先のライター寿命、10年くらいはのびたんじゃ? と思った一冊。 本好きの人。文章を書く人。100パー読んだらいいけど、読まれたくない。 さとゆみ

【note書きました】 まさかの大晦日に、ヒロさん(中村昌弘さん)とガチンコで語り合いました。 AI時代に私たちはどう生き残っていけばよいのか8ヶ月間話し続けました。 「Webライター」と「ライター」は何が違うのか。何が […]

【書きました】 東大生も選んだベスト書籍。『神・時間術』で、2026年は時間を“増やす” いやほら、みんな、「24時間は全員に平等に与えられている」と思っているじゃないですか。あれね、どうやら違うらしいってことがわかった […]

【書きました】 「ヘアケアから変わるBeauty」をテーマにお届けした『ampule magazine Vol.14』。今回はヘア企画初回ということで、にまにましながら読ませていただきました。 「ヘア回」がもっと増えます […]

【書きました】 最近、よく考えることを書きました。 いじめられることよりも、いじめてしまうことのほうが怖い。パワハラをされることよりも、してしまうことが怖い。人間関係に病むことよりも、病ませてしまうことが怖い。 さとゆみ

【書きました】 10年後にこんな文章書けるようになりたいなあと目標にする文章でした。 戦争をしている国の人たちの話、ではない。自分が住んでいる国が戦争を始めてしまった人たちの話、なのである。その人はひょっとしたら、私だっ […]

【note書きました】 人に文章を教えるなんて、不遜でおこがましいことをできるのだろうか。していいのだろうか。今日ちょうど、ライティングゼミ6期の説明会なのですが、最近ずっと考えていることを書きました。「書くって、教えら […]

【インタビューさせていただきました】 もうすぐ文学フリマ東京ですね。 みんなが憧れる藤原印刷さんは、何が違うの? どう違うの? いつか自分の本をつくりたいと思っているみなさんに、ぜひ読んでもらえたら嬉しいです。 さとゆ […]

【書きました】 発売一週間で発行部数10万部を突破した話題作。これは読んでおかなきゃいけないんだろうなあと、最初はおそるおそる、でも途中から一気にジェットコースターした感想を書きました。友人たちにオススメしまくっている一 […]

朝日新聞・&[and]さんで本について書くコラム「こんな時代に読書かよ」がスタートしました。 telling,さんの終了にともなって連載が終了してから、私自身も本を読む頻度が下がってきたなあと思っていたのですが、でもやっ […]

2025年10月6日発売の『すばる 2025年11月号』に、佐藤友美の書評が掲載されました。桐野夏生(著)『ダークネス』についてです。 『すばる 2025年11月号』の詳細やご購入は、下記URLをご覧ください。https […]

ドキュメンタリー映画『拳と祈り』の笠井千晶監督は、20年以上にわたり「袴田事件」を取材し、再審無罪となった袴田巖さんの半生を記録しました。インタビューでは、その制作にかける情熱に迫ります。ぜひご一読ください。 Write […]

【対談させていただきました】黒子であるライターが、自身と家族のエッセイを書くこと、そこに必要だった覚悟について聞きました。書く人たちには、本当に読んでほしい、渾身のnoteです。 さとゆみ

【はじめての文学フリマ出店!】 さとゆみゼミメンバーの書いたZINEや書籍を販売します! さとゆみの「今日もコレカラ まだ全然間に合う」も販売しますよんお悩み・関心ごとを教えてもらえれば、366日の中からおすすめの文章と […]

