【ライターマガジン】書籍に関わりたいライターが理解しておくべきこと。さとゆみさんに聞いた、ブックライティングの現実と可能性

【取材していただきました】
「ブックライティング(書籍のライティング)の魅力は?」という取材を受けた。
正直なところ、いま、ブックライターは本当に厳しい。ブックライティングの印税だけだったら、食べていけない。
私も、安易にブックライターいいよーとは進められないなと思っているし、自分自身もブックライティングの仕事は年に1、2冊にしている。
それでもやっぱり、書籍に関わることの楽しさは何かと言われたら、「人に幸せな影響を与える人」の誕生(ブースト)に出会えるからだなと思う。
そんな、話をしました。
さとゆみ

