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【重版御礼】2021年に発売した『書く仕事がしたい』。 長い時間、読み続けていただき、重版がかかりました。次々と新刊が出るなかで、こんなふうにロングで読んでいただけること、本当に嬉しいです。 書く仕事は、一生を賭けるに不 […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book3 […]

【書きました】『自分にも弱いところがあるんですよー。みなさんの気持ちもわかりますよー』って。でもそれって、しょせんエリートコンサルの『弱者アピール』に思えるんですよね。 さとゆみ

ESSEonlineに掲載された記事のなかから、1月に読みたいベストヒット記事をピックアップしました。 年齢を重ねると、生え際のクセ毛の扱いが上手くいかずに悩むことも。こちらの記事では、水とドライヤーがあればできる生え際 […]

1月18日(日)京都市勧業館みやこめっせにて開催される「文学フリマ京都10」に、さとゆみライティングゼミとCORECOLORチームが出店いたします。 さとゆみライティングゼミで作ったエッセイ集、CORECOLORチームの […]

【書きました】 タイトルとリードは編集者の今野さんがつけてくれました。みなさんと一緒に考えたい「『弱さ考』考」です。 さとゆみ

新卒で建設機械メーカーに就職後、編集者やライターを経て脚本家となった齊藤ようさん。「原作とオリジナルのミルフィーユ」と称される脚本の秘密は、編集者時代に培った「組み替え」の感覚と、自分ひとりの判断に頼らず周囲の意見を取り […]

【書きました】 私、この先のライター寿命、10年くらいはのびたんじゃ? と思った一冊。 本好きの人。文章を書く人。100パー読んだらいいけど、読まれたくない。 さとゆみ

ESSEonlineに掲載された記事のなかから、1月に読みたいベストヒット記事をピックアップしました。 寒い冬に重宝するニット帽ですが、上手にかぶれないと悩むことがありませんか? ニット帽をかぶるときは毛先がポイントです […]

今年初のポッドキャスト、#本酔い は、高橋久美子さんの『#いい音がする文章』 私もイザエミちゃんも、初読では最後まで読めなかった、その理由とは。そして今回、読んでよかったああああ、となった理由とは。 2回ぶんまとめて更新 […]

うしろから覗かれてももう怖くない!「つむじが目立つと、薄毛に見える」問題を解決します。50代の読者をモデルに、「つむじ割れ」を直すスタイリングのコツを紹介します。

2025年の年間ランキング記事を振り返り、【2025年美容部門1位】に輝いた記事をご紹介します! 湿度が高くて暑い日にぜひやってほしい、髪の乾かし方のコツを伝授します。せっかくお風呂ですっきりしても、ドライヤーで汗だくに […]

【Webメディアの未来について考えた1年でした】 昨年クラウドファンディングでリターンとして出させていただいたコレカラ神社の絵馬なのですが、去年に引き続きやってほしいという嬉しい声をいただき、今年も開催させていただくこと […]

【note書きました】 まさかの大晦日に、ヒロさん(中村昌弘さん)とガチンコで語り合いました。 AI時代に私たちはどう生き残っていけばよいのか8ヶ月間話し続けました。 「Webライター」と「ライター」は何が違うのか。何が […]

2025年の年間ランキング記事を振り返ります。【2025年美容部門2位】に輝いたのはこちらの記事でした。 「なんだか老けて見える」と感じたら、前髪を変えてみて。大人にオススメの「3way前髪」について、40代の読者をモデ […]

【更新しました】 本に酔いたい/Book2-1『YABUNONAKAーヤブノナカー』金原ひとみ 本に酔いたい/Book2-2『YABUNONAKAーヤブノナカー』金原ひとみ 本に酔いたい/Book2-3『YABUNONA […]

【更新しました】 いろいろ衝撃的だったYABUNONAKA こわいこわい、刺される刺されると思いながら、没頭していった話など。ポッドキャストでお話ししていまーす。 本に酔いたい/Book2-1『YABUNONAKAーヤブ […]

【書きました】 東大生も選んだベスト書籍。『神・時間術』で、2026年は時間を“増やす” いやほら、みんな、「24時間は全員に平等に与えられている」と思っているじゃないですか。あれね、どうやら違うらしいってことがわかった […]

【書きました】 「ヘアケアから変わるBeauty」をテーマにお届けした『ampule magazine Vol.14』。今回はヘア企画初回ということで、にまにましながら読ませていただきました。 「ヘア回」がもっと増えます […]

簡単なヘアアレンジといえば「ひとつ結び」ですが、ただ結んだだけでは全然おしゃれに見えないことも。イベントが増えるこの時季にぴったりな、おしゃれに若々しく見える「ひとつ結び」のコツを50代の読者をモデルに紹介します。

