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【書きました】 今回はちょっとドキドキしながら書きました。 さとゆみ

【編集を担当しました】 先週最終巻が発売になった『宇宙兄弟』。担当編集者の佐渡島さんに、知られざる物語を伺いました。 ライターはゼミ仲間のぶんたまこと、笹間聖子さん。 さとゆみ

【書きました】 東京&京都の二拠点生活「よそものだけど大好きです」更新しました。 京都で時々楽しんでいるお着物ちょび体験について。自分で着付けはできないのだけれど、京都はレンタル着物やさんがそこかしこにあるから、手軽に楽 […]

暑い夏は、首元がすっきりしたショートヘアが人気。でも、大人世代はただ短くするだけではなく、「後頭部の丸み」を意識すると、ぐっと若々しく上品な印象になります。今回は、髪の長さを変えずに印象を見違えさせるショートカットのポイ […]
【書きました】 ついてこれたら、最高の高みを見せてやる。そんな「ライブ会場にいる人しか見れない景色」を、私、この小説で、見たよ。 さとゆみ

クセやうねり、白髪、アホ毛…“老け見え”を加速させる髪のお悩みを、毎日のスタイリングで解決できる方法をご紹介。即実践できるヘアスタイリング術をお伝えするので、疲れた印象や老け髪が気になる人はぜひ試してみてください。

染めてもすぐ目立ちはじめる白髪は、セルフケアを上手に取り入れるのがおすすめ。今回は厳選した白髪ケアアイテムと、「自宅で効率よくキレイに仕上げるプロ技」をお伝えします。

加齢にともなう「老け髪」悩み。自己流の間違ったお手入れをしてしまうと、頭皮や髪の負担になることもあります。大人世代によくある髪のお悩みをケアして、健やかで若々しい髪づくりに役立つヘアコスメを厳選して紹介します。

湿気が多い梅雨どきや暑い日は、せっかくセットした前髪がぱっくり割れてしまい、「家を出る前から気分が下がる…」という人も多いはず。じつは、その前髪割れは、生えグセに合わせた乾かし方を知るだけで、ぐっと目立ちにくくなることも […]

【編集を担当しました】 R-18の丁半博打が非常に盛り上がったことをここにご報告します。そして、東映さんのチャレンジングな企業体質のお話が面白かったです。 さとゆみ

【書きました】 MEGUMIさんは覚えていないと思うけれど、25年ほど前、私は2〜3ヶ月に1度のペースで彼女と仕事をしていた。某ギャル雑誌で、タレントが入れ替わり立ち替わり、いろんな美容企画に挑戦するというページの仕事だ […]

【書きました】 「よそもの」だからこそ感じる「京都の素敵なところ」を書いています。 この連載、私の素が一番出ているような気がして、私自身もとても好きな連載です。ぜひご覧くださいー! さとゆみ

【書きました】 一度これを書かないと前に進めない気がして、書きました。 帰国するボーイング777の機内にて。私は、巡礼とか自分探しとか、そんなものが全部ぶっ飛ぶような出来事に遭遇しました。 さとゆみ

じめじめする梅雨どきや暑い日は、髪をひとつに結んで過ごす人も多いはず。でも、同じ「ひとつ結び」でも、なんだかおしゃれに見える人と、疲れた印象に見えてしまう人がいるのも事実です。今回は、ひとつ結びをこなれて見せるコツをお伝 […]

【編集担当しました】 京都大学生協ブックセンタールネを取材した、「本のある場所」がスタートしました! 第一回のテーマは、「アルゴリズムでは生まれないご縁」。 「フェアはセールでもネタでもなく、テーマ(タネ)だ」と語る書店 […]

湿気が多くなる梅雨どきは、髪のうねりやハネ、アホ毛に悩まされがち。じつは、髪のまとまりはドライヤーのかけ方で変わります。今回は、湿気に負けない“正しいドライヤーのかけ方”をお伝えします!

【取材していただきました】「ブックライティング(書籍のライティング)の魅力は?」という取材を受けた。正直なところ、いま、ブックライターは本当に厳しい。ブックライティングの印税だけだったら、食べていけない。私も、安易にブッ […]

【ESSEオンラインさんで新連載始まりました】 初回は、どんなタイプの人にも、百発百中で「おもしろかった」「すすめてくれてありがとう」と言われるこの本について。 さとゆみ

【書きました】 前回非常にたくさんの方々が読んでくださったミッドライフクライシス(ありがとうございます)。 「50代を迎え討つ!」の最新話は、老眼が招いた「人生最大の羞恥事件」について、書きました。ご査収ください。 さと […]

【読んでほしいですー!】 人生で一番たくさん通っている飲食店「ワイン食堂 Calme(カルム)」。 コロナ前は週1レベルで通い詰めており、今も月に最低1回はお邪魔させていただくお店です。 そのCalmeの店主であり、ソム […]

