
【書きました】 一度これを書かないと前に進めない気がして、書きました。 帰国するボーイング777の機内にて。私は、巡礼とか自分探しとか、そんなものが全部ぶっ飛ぶような出来事に遭遇しました。 さとゆみ

じめじめする梅雨どきや暑い日は、髪をひとつに結んで過ごす人も多いはず。でも、同じ「ひとつ結び」でも、なんだかおしゃれに見える人と、疲れた印象に見えてしまう人がいるのも事実です。今回は、ひとつ結びをこなれて見せるコツをお伝 […]

【ヒロさんとポッドキャスト始めました】 ライターさとゆみ(佐藤友美)とヒロ(中村昌弘)が、”B面”の気分でおしゃべりする、ここだけの話。 ライターのゼミ・コミュニティを主宰する二人が、いまお互いに […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 本に酔いたい/Book8-3『虚弱に生きる』絶対 […]

【編集担当しました】 京都大学生協ブックセンタールネを取材した、「本のある場所」がスタートしました! 第一回のテーマは、「アルゴリズムでは生まれないご縁」。 「フェアはセールでもネタでもなく、テーマ(タネ)だ」と語る書店 […]

NHKさんでの読書会。大阪では第2期も開催されることになりました。 第1期は東京・大阪で開催。本を真ん中にしていろいろ話すのは本当に楽しくて、そして、仲良くなる。読書会だけのコースもレビューの添削つきのコースもあるのだけ […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 本に酔いたい/Book8-2『虚弱に生きる』絶対 […]

湿気が多くなる梅雨どきは、髪のうねりやハネ、アホ毛に悩まされがち。じつは、髪のまとまりはドライヤーのかけ方で変わります。今回は、湿気に負けない“正しいドライヤーのかけ方”をお伝えします!

【取材していただきました】「ブックライティング(書籍のライティング)の魅力は?」という取材を受けた。正直なところ、いま、ブックライターは本当に厳しい。ブックライティングの印税だけだったら、食べていけない。私も、安易にブッ […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 まさか、私って、ヘルハラ?ってな感じで、こわごわ […]

【10周年、10万部、ありがとうございます!】 10年前の2016年6月6日は、『女の運命は髪で変わる』が発売になった日です。 「髪の本を出したところで、書店に”棚”がない」「メイクの本じゃダメなんですか?」「髪に興味が […]

【ESSEオンラインさんで新連載始まりました】 初回は、どんなタイプの人にも、百発百中で「おもしろかった」「すすめてくれてありがとう」と言われるこの本について。 さとゆみ

【書きました】 前回非常にたくさんの方々が読んでくださったミッドライフクライシス(ありがとうございます)。 「50代を迎え討つ!」の最新話は、老眼が招いた「人生最大の羞恥事件」について、書きました。ご査収ください。 さと […]

5月31日(日)は京都の日本酒サロン粋suiで1日ママをしました。 こんがり日焼けした私が、皆さまをお迎えしました。 さとゆみ ▼日本酒サロン「粋sui」https://www.instagram.com/sui_sak […]

【読んでほしいですー!】 人生で一番たくさん通っている飲食店「ワイン食堂 Calme(カルム)」。 コロナ前は週1レベルで通い詰めており、今も月に最低1回はお邪魔させていただくお店です。 そのCalmeの店主であり、ソム […]

【書きました】 京都での幸せな思い出があるから、海外で出会った京都住みの私にも親切にしてくれる。京都人の優しさを、私はお裾分けされているのだなと感じる。 さとゆみ

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book7 […]

気温の高い日も増えてきて、髪をすっきりまとめたくなる季節となりました。今回は、50代の読者をモデルに、短い髪でもすっきり見える「ハーフアップのコツ」をお伝えします!

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book7 […]

【書きました】 体から絞り出すようにして書いた原稿です。 ダダダダッシュで入稿してくださった担当編集者さんから、「とーっっても貴重なエッセイを読ませて頂いたなー!という感慨が強いです。とっても良かったです!!」と言っても […]

