
湿気が多くなる梅雨どきは、髪のうねりやハネ、アホ毛に悩まされがち。じつは、髪のまとまりはドライヤーのかけ方で変わります。今回は、湿気に負けない“正しいドライヤーのかけ方”をお伝えします!

【取材していただきました】「ブックライティング(書籍のライティング)の魅力は?」という取材を受けた。正直なところ、いま、ブックライターは本当に厳しい。ブックライティングの印税だけだったら、食べていけない。私も、安易にブッ […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 まさか、私って、ヘルハラ?ってな感じで、こわごわ […]

【10周年、10万部、ありがとうございます!】 10年前の2016年6月6日は、『女の運命は髪で変わる』が発売になった日です。 「髪の本を出したところで、書店に”棚”がない」「メイクの本じゃダメなんですか?」「髪に興味が […]

【ESSEオンラインさんで新連載始まりました】 初回は、どんなタイプの人にも、百発百中で「おもしろかった」「すすめてくれてありがとう」と言われるこの本について。 さとゆみ

【書きました】 前回非常にたくさんの方々が読んでくださったミッドライフクライシス(ありがとうございます)。 「50代を迎え討つ!」の最新話は、老眼が招いた「人生最大の羞恥事件」について、書きました。ご査収ください。 さと […]

【読んでほしいですー!】 人生で一番たくさん通っている飲食店「ワイン食堂 Calme(カルム)」。 コロナ前は週1レベルで通い詰めており、今も月に最低1回はお邪魔させていただくお店です。 そのCalmeの店主であり、ソム […]

【書きました】 京都での幸せな思い出があるから、海外で出会った京都住みの私にも親切にしてくれる。京都人の優しさを、私はお裾分けされているのだなと感じる。 さとゆみ

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book7 […]

気温の高い日も増えてきて、髪をすっきりまとめたくなる季節となりました。今回は、50代の読者をモデルに、短い髪でもすっきり見える「ハーフアップのコツ」をお伝えします!

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book7 […]

【書きました】 体から絞り出すようにして書いた原稿です。 ダダダダッシュで入稿してくださった担当編集者さんから、「とーっっても貴重なエッセイを読ませて頂いたなー!という感慨が強いです。とっても良かったです!!」と言っても […]

【編集担当しました】 先日、『透析を止めた日』を書かれた堀川惠子さんに、一冊の書籍が法律を動かすまでについて、お話を伺いました。 堀川さんは、日本の3大ノンフィクション賞を全部受賞されている、ただ1人の書き手の方。とても […]

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい /Book […]

九州初の「学びの多様化学校」として大分県玖珠町に誕生した、くす若草小中学校。不登校率の高さという地域課題に向き合いながら、対話や探究を軸に、子どもたちが安心して学べる場づくりに挑んでいます。 文部科学省から派遣された上田 […]

気温が高くなる日も増え、日差しも気になってくるこの季節。注意したいのは、「頭皮の日やけ」です。分け目の日やけは、深刻なダメージになります。 今回は、50代の読者をモデルに、頭皮の日やけ対策についてお伝えします。

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい /Book […]

書籍『弱さ考』を勧めた友人からの、想像もしていなかった告白について執筆しています。「しごデキ」ビジネスパーソンの彼が、陥ってしまった「頑張るの無限ループ」とは? さとゆみ

ライターさとゆみと、俳優イザエミが送る「本に酔いたい」。 お互いがお互いに「この本を読んでほしい」と思う本を紹介し、その本の世界にゆらゆらと酔っていくポッドキャストです。 今週分を更新しました。 本に酔いたい/Book6 […]

【書きました】 京都に拠点を持って本当に良かったと思うのは、「京都文学」の面白さが倍増したことだ。 さとゆみ

